クレジット

本アプリで使用している音楽・素材の著作権表記

BGMの利用について ↓

🔊効果音(SE)

学院の効果音は Web Audio API によるオリジナル生成音と、MP3ファイルの二重構成です。

MP3ファイルが利用できない環境ではオシレーター合成音にフォールバックします。

🎵BGM

ゲーム内で使用している BGM は、当方が制作したオリジナル楽曲です。 第三者の既存楽曲は使用していません。

BGMの利用について

WordSpellMasterのBGMは、以下の条件を守ってご利用いただけます。ご利用の際は、WordSpellMasterのクレジットを必ず記載してください。可能な場合はApp Storeへのリンクも掲載してください。

利用できる場面と条件

問い合わせ不要

動画・SNS・ライブ配信

YouTube等の動画、X・TikTok等のSNS、ライブ配信やそのほかの動画・投稿コンテンツのBGMとして、条件を守る場合は事前の問い合わせなしで利用できます。

クレジットの記載は必須です。

App Storeリンク付きの基本形をおすすめします。文字数やリンク掲載に制約がある場合は短縮形をご利用ください。

改変・禁止事項もご確認ください

問い合わせ不要

店舗や会場などで流す利用

店舗や会場などでBGMとして流す利用も、事前の問い合わせは不要です。利用者が確認できる合理的な場所に、クレジットを記載してください。

  • 会場内の掲示
  • イベントのWebページ、店舗や主催者のWebサイト
  • パンフレット・配布資料など

合理的な表示方法がまったくない場合は、利用できません。

クレジットの記載は必須です。

App Storeリンク付きの基本形をおすすめします。文字数やリンク掲載に制約がある場合は短縮形をご利用ください。

改変・禁止事項もご確認ください

事前の個別許可が必要

ゲームへの組み込み

ゲームへのBGM組み込みには、事前の問い合わせと個別の許可が必要です。ゲームの規模、想定ユーザー数、商用・非商用、使用曲数、クレジットの掲載場所、App Storeへの導線、そのほかの希望条件をお知らせください。

問い合わせを送っただけでは利用できません。

ゲームへの利用を問い合わせる

改変について

アレンジ、Remix、サンプリング、原曲を素材とした別の楽曲制作、メロディ等を変更した別作品としての利用は原則禁止です。

BGMとして通常利用するために必要な音量調整、フェードイン・フェードアウト、動画やコンテンツに合わせた必要な範囲のカット、ループ再生、ファイル形式の変換は行えます。

ゲームへの利用は、これらの処理の有無にかかわらず事前の個別許可が必要です。

禁止事項

  • BGMファイルそのものの再販売・再配布
  • 自作曲として公開・登録すること
  • 著作権管理サービス等への登録
  • 自分が権利者・作曲者であるかのような表示
  • このガイドや個別許可の範囲を超えて、WordSpellMaster公式との提携・許諾・関係があると誤認させる利用

ゲームへの組み込みとそのゲームの配布は、個別に許可された範囲と条件に限ります。その許可だけで、BGMファイル単体の再販売・再配布が認められるわけではありません。ゲーム利用は個別に合意した条件を優先します。

クレジットをコピー

短縮形

文字数やリンク掲載に制約がある場合はこちら。可能な場合はApp Storeリンク付きの基本形をご利用ください。

Music: WordSpellMaster
WordSpellMasterをApp Storeで見る

🧊3D モデル・生成ツール

学院に登場する生徒キャラクターの 3D モデルは Blender で自社制作しています(ローポリ・スタイライズド)。

プレイヤーキャラクター(先生役)の一部モデルは、AI 3D モデリングサービス「Tripo3D」 を利用して生成・リグ付けしたものです。いずれも当方が制作した独自コンテンツであり、 既存の販売・配布モデルを流用したものではありません。

✒️フォント

Press Start 2P

CodeMan38 / Google Fonts / SIL Open Font License 1.1

DotGothic16

Fontworks / Google Fonts / SIL Open Font License 1.1

📚語彙データ参考文献

単語の選定・レベル分け・頻出度判定に以下の学術リソースを参考にしています。 意味・例文・カテゴリは全て独自作成です。

New General Service List (NGSL) v1.2

Browne, C., Culligan, B., and Phillips, J. / CC BY-SA 4.0

TOEIC Service List (TSL) v1.2

Browne, C. and Culligan, B. / CC BY-SA 4.0

Business Service List (BSL) v1.01

Browne, C. and Culligan, B. / CC BY-SA 4.0

New Academic Word List (NAWL) v1.2

Browne, C., Culligan, B., and Phillips, J. / CC BY-SA 4.0

NGSL-Spoken v1.2

Browne, C. and Culligan, B. / CC BY-SA 4.0

CEFR-J Wordlist v1.6

東京外国語大学 投野由紀夫研究室

WordNet 3.0

Copyright 2006 by Princeton University

SUBTLEX-US / SUBTLEX-UK

Brysbaert & New (2009), van Heuven et al. (2014) / CC BY-NC-ND 3.0 (頻度情報のみ利用)

Leipzig Corpora Collection (news 2020)

Leipzig University / CC BY 4.0

Wikipedia enwiki 頻度統計 (2023)

Wikimedia Foundation / CC BY-SA 3.0

Octanove CEFR C1/C2 Wordlist v1.0

Octanove Labs / CC BY-SA 4.0

GeoNames

Unxos GmbH / CC BY 4.0 (国名・大都市データの参考に利用)

周期表 (Periodic Table)

パブリックドメイン (科学的事実) — 化学元素名の参照に利用

※ これらのリストは単語の選定・レベル分け・頻出度判定の参考にしており、 日本語訳・例文・カテゴリは全て独自に作成しています。 CC BY-SA 4.0 の利用条件 (出典明記・同ライセンスでの公開) を遵守しています。

🔤発音データ

単語詳細画面の US/UK 発音記号に以下のデータソースを利用しています。

CMU Pronouncing Dictionary

Carnegie Mellon University / BSD-2-Clause

open-dict-data / ipa-dict (en_UK)

Wiktionary 由来 / CC BY-SA 4.0

Montreal Forced Aligner English Dictionaries v3.1.0

MontrealCorpusTools / MIT License

Wiktionary (en.wiktionary.org)

Wikimedia Foundation / CC BY-SA 4.0

※ CC BY-SA 4.0 由来の発音データ (ipa-dict / Wiktionary) を含む派生データ (pronunciation-auto.json) も CC BY-SA 4.0 で提供します。

🔀動詞活用形データ

単語詳細画面の「過 went / 過分 gone」バッジと例文ハイライトに利用しています。

AGID (Automatically Generated Inflection Database) v2016.01.19

Kevin Atkinson / Public Domain + permissive 合成

※ 本アプリは米式を基準とし、英式 (UK) との差分 (learn / learnt 等) は併記しています。判定ロジックの詳細は GitHub の docs/inflection-sources.md を参照。

🔗前置詞コロケーションデータ

単語詳細の「前置詞との組合せ」(be good at / look forward to 等) の存在確認に利用した学習者向け辞書。

Cambridge Dictionary

dictionary.cambridge.org — 無料オンライン辞書。コロケーションの存在・用法・意味の検証に使用

Oxford Learner's Dictionaries

oxfordlearnersdictionaries.com — 無料オンライン辞書。Oxford 3000/5000 の CEFR タグに基づく存在確認

Longman Dictionary of Contemporary English

ldoceonline.com — 無料オンライン辞書。collocation 専門の側注が充実

※ 上記辞書からコンテンツを再配布していません。コロケーションパターン (事実的情報) の存在確認にのみ参照し、意味と例文は A1-A2 学習者向けに自主作成しました。curate ポリシーの詳細は GitHub の docs/collocation-sources.md を参照。

📊頻出度データ

SUBTLEX-US Word Frequencies

Brysbaert, M. & New, B. (2009) / ISC License

📦ライブラリ (OSS)

本アプリは以下を含むオープンソースソフトウェアを利用しています(主要なもののみ抜粋)。

React / Next.js / Tailwind CSS

MIT License

three.js / @react-three/fiber / @react-three/drei

MIT License(学院の 3D 表示に使用)

Capacitor(Core / iOS)・RevenueCat / Capacitor Community AdMob プラグイン

MIT License

@capgo/capacitor-speech-recognition

MPL-2.0 License(スピーキング問題の音声認識に使用)

®商標について

「TOEIC®」は Educational Testing Service (ETS) の登録商標です。

「英検®」は公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。

本アプリはこれらの団体と提携・推薦関係にはなく、試験対策の参考として名称を使用しているものです。

素材提供者・研究者の皆さまに感謝いたします。